●2017/12/08

カウリスマキの映画に
うまく行っている人は出てこない
災難も多い
でも
佇まいがユーモラスで
やさしい
絶望はない
かすかな希望を見つける

そこに救われてる
わたしも
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●2017/12/07

ちいさな楽しみ満喫して帰ってきたら

んもう

憂さ晴らししたいわ!
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●2017/12/06

細野晴臣のあたらしいアルバムがきもちいい

サニーデイ・サービスのちょっと前のもまた

部屋にいるのがシアワセになる
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●2017/12/05

弟ってこんなかんじかな
いや
甥っ子かな
息子でもおかしくないけど
息子ってかんじでもないし
息子の友だちって感じかな

どんどん食べてね って
目尻下げてるかんじ
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●2017/12/04

「日本作詞大賞2017」をぼんやり見ていた。
そんな季節か〜
っていうか、この番組まだあったのか。
作詞家の先生たち、大御所らしいけど、全然知らん。
島津亜矢ってひとが豪快に歌い終わったら、
ブチっと停止ボタンが押された。

え?これ、録画?

わたしにチャンネル権がないことは、友人なら皆知っている。
リモコンを握って離さない老人がいるからだ。

その時間、M-1グランプリが放送されていたことも知らず、
作詞大賞がなんだったのかも知らず、お茶の間時間は終わる。

こうして、わたしの笑いのセンスは磨かれることなく
劣化していくのかもしれない。な。
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